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綾瀬はるかさんが夢に出てきた。

綾瀬はるかさんが僕の夢に出てきた。 夢)イタリアからの帰途、乗った航空機が墜落するというので僕はパラシュートで脱出する。救助されて実家でくつろいでいると急にその飛行機がその後どうなったのか気になり航空会社へ問い合わせにいく。するとまだ墜落せずに頑張って飛んでいるとのこと。まだ飛んでいるんだ、と一安心するも事…
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(夢)人を殺してしまった。

たまに夢の中で人を殺してしまう。 しかしこの手の夢はたいてい短い。ただ気がついたら人を殺していてとても後悔するというのが定番だ。その後悔する、取り返しのつかないことをしてしまった感があくまでもメインなのである。殺人の詳細についてはあまり記憶にないことが多い。ついに殺してしまった、つまり何度も夢には見たけれど今回は現実だ(と夢の中で…
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まこっちゃんが夢に出た

まこっちゃんとは一時期よくつるんで遊んでいた。リーゼントにちょび髭のマンガチックな外観ながらいつも湯上がり肌のツルツルでちょいとしゃれおつな男でもあった。 (夢)僕は少年である。どれくらい少年かというとかろうじて軽トラを運転できるくらいの少年である。当然ながら弟はもっと幼い。その日は運送の仕事があって少し遠くまできていた。今日は両…
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これは断片

数年ぶりに風邪を引く。 これは友人にも指摘されたことだがとても幸福なことである。引いたことではなく数年ぶりということが。ちなみに彼女は毎年風邪を引くとのこと。いつからか風邪を引かなくなった。一生引かないのかと思っていたら忘れた頃に患った。先ず咽に違和感を覚え半日後にはそれが痛みだということに気付く。それはもうヒリヒリと痛めつけるの…
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上戸彩さんの実家に泊めてもらう夢

(夢)いろいろと用があって上戸彩さんの実家に何回か泊めてもらった。 その日も僕の荷物を実家に預けて彼女と二人で出かけた。用事は昼過ぎには終わり彼女は仕事へ。僕はもう一晩泊めてもらうことになっていたのだが考えてみれば彼女は今夜は仕事で帰らないし、というか要件はすべて片付いたのでもう彼女とは会う必要もないとすれば今日のうちに荷物を引き…
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冬のルーティン

(夢)居酒屋で妻と呑む。 お会計のとき僕の腹計算では大体8200円くらいだろうと推測する。しかしもう少し安いかもしれない。店のオヤジははっきりした金額をいわなくていくらでもいいといって何やら嫌な感じの笑みを浮かべた。こちらが実際よりも少し多めに支払うのを狙っているのだ。彼の罠にはまるのはシャクだったが世間体もあるので仕方なく僕らは…
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タクシードライバー

タクシードライバーになった夢をよく見る。 巨大ショッピング・モールに併設された病院へ客を迎えにいく。そこへいくには舗装されていない山道の急坂を登っていかなくてはいけない。大柄な中年男性が乗ってきた。男は見るからに具合が悪そうで言葉も切れ切れだ。どこへいくにも坂を下らなくてはいけないのでそちら方向へ車を回しながらいく先を聞く。男はも…
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ここのところ

分かり易い夢を見た。 僕のアパートの部屋は二階だ。しかし様子がおかしい。床がブヨブヨしているのだ。波を打っている。見るとキッチンの水道の蛇口が開きっ放しになっていてシンクから水が溢れていた。その水が床下へと流れ込んでいる。ふたを開けて床下を覗いてみるとほとんど満杯になっていてフローリングの隙間から上へしみ出してきている。つまり僕の…
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またまた夢の話

けいすけの夢をみる。 けいすけと道を歩いている。けいすけの家の近所らしい。そこへスーパーカーに乗ったライムスターの宇多丸登場。彼は向こうの歩道に車を乗り上げて止めこちらへほふく前進でやってくる。(実際にはスケボーの上に腹ばいになってコロコロ転がってきたのだが)。彼はそれくらい凹んでいるのだ。というのも彼はつい最近妻に先立たれのだ。…
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夏ですか

このところ何だか変だ。 もう少し梅雨が続くのだと思っていたら唐突に夏がやってきたのだという。確かに暑い日だったけど梅雨の中休みだと思っていたら専門家のヒトが調べたところどうやらすでに夏になってしまっていたらしい。夏は西の方からやってくるものだとばかり思っていたらとりあえず東の方だけ夏になって関西の辺りはまだ梅雨なのだという。こんな…
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夢の巨大モール

ああ、またここに来たのか。 その巨大モールには、ショッピング・センターやスポーツ施設、などが集合している。いつもここに来るなあ、と夢の中で思った。それは目を開けてまどろむ間にも続いていた。こんなに馴染みの場所だから何かに書き残しておこう。隅々まで知り尽くした場所だ。ここでまた迷ってしまう。このモールの詳細を思い返すときまどろんでい…
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ネイキッド

ことわっておくけど、夢の話ですからね。 神社の参道がお土産物屋などの商店街になっていて、その中の一つの店先に置いてあるプラスティックのベンチの上に僕は着ている服を全部脱ぎ(注1)捨てた。(このあとに大きな空白がある)巨大なグランドかもしくはプールがある。その片側は土で盛った堤防になっていてその向こうには研究所のようなビルが建ってい…
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おくりびと

拝啓、広末涼子さま また、夢でお会いできてとても幸せでした。最後に私の夢にいらっしゃったのは8年前のことでした。ずいぶん久しぶりです。ラジオで広末さんの出演された映画おくりびと、がアカデミー賞を獲得されたことを知りました。すぐにでもお祝いのお手紙を書こうと思いましたが、実はまだその映画を見ていないし、とすれば書くことも他にないよう…
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夢と現の間

夢と現の間。 いわゆるまどろみというのかな。ウトウトと眠っていくことをまどろみというらしいが、目が覚めてグズグズしていることはナンというのだろう。さて今回の夢の本体はこんなものだった。僕は、引っ越し作業員。あるお宅に伺った。集合住宅の一室。集合住宅の一角であり二階屋である。さほど高級とは思えない。LDKは案外広くとってあるが家具を…
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夢と金縛りの境目

もしかしたら、ただの夢だったのかもしれない。 夢だとしたらとてもコワイ夢だった。 昨日の昼下がり、チャップリンの伯爵夫人('67)を見ている時、何だか少し眠くなってきたので、テレビのスイッチを消して、ソファに横になった。この日二回目のうたた寝だ。一回目の時は、足下がスースーして、よく眠れなかったから、二回目が来たのだと思う。目が…
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また、夢を見るようになった

最近、よく眠るせいか、また夢を見るようになった。 夢の内容をそのまま記録するのは難しい。夢は一晩にいくつも見られ、朝目覚めた時には、それらのものはゴッチャになって思い出される。よく思い出されるのは、起きてからのわずかな時間で、すぐにそれは忘れられてしまう。無理に思い出そうとすれば、それは、後から都合のいいように加工され、多くのねつ…
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睡眠と夢とタクシー

昨日、こんな夢を見た。 夢の中では、僕はなぜか、タクシー・ドライバーである。といっても、腕にピストルを巻き付けたりはしない。怒りや諦めとは無縁の凡庸な男。その日の客は、スーツを着た三人組、上客だ。スーツを着て、チケットで支払いをする客には、ビールとつまみがふるまわれる。ま、嘘だけど。僕は、深夜の国道をタクシーを走らせる。しかし、す…
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謎を追え

最初に白状しておくが、これは夢の話である。 その日の出勤は、いつもの朝とは違っていた。知り合いの若いドライバーに、会社まで送ってもらった。前日、誰かに勧められたのだ。通い慣れた会社なのに、車がどこを走っているのか分からない。繁華街の中をくるくると回り、やがて到着。料金を支払おうとして気づいたことだが、料金のメーターがない。タクシー…
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妻の夢を見た。

久々に、妻の夢を見た。 妻は、大衆食堂で働いていた。昼食時の食堂は、人であふれかえり、多忙だ。妻も、大声で注文を通したり、食器を下げたり、料理を運んだり、休む間もなく動いている。僕の姿を認めると、妻は一瞬だけこちらに目を向け、後でね、とさり気なくサインを送ってきた。 妻が、何も告げず姿を消してから、どれくらいの時間が経っただろう…
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昔話と金縛りについて

先日、能を見に出かけた。 能と聞くと思い出すエピソードがある。僕はまだ高校生、社会科にチョーピンというあだ名の教師がいた。チョーピンは、ズングリした見かけによらず、どこかスノッブな匂いのする男で、キレると怖いとの評判だった。チョーピンは、しばしば授業を中断して、自分の学生時代の頃のことを話した。当時、授業中の僕は、生ける屍と化して…
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なぜ、大阪 ?

midnight 駅にいる。 早朝の列車で大阪にいかなくてはならない。京都で途中下車し、速攻で用件を済ませ、すぐ次の便で大阪へ向かう。2枚のチケットは既に手配してある。僕の利用する列車は、2便とも今ここのプラット・ホームに待機中だ。出発時刻もほぼ同時。走行速度に若干の違いがあるのか、もしくは、立ち寄り駅の数や停車時間の関係で京都…
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ブログを更新する夢を見た

ついに、というか、いよいよ、というか、これは末期的だ、ブログを更新する夢を見た。ある有名人女性(海の評論家)が浜辺のレストランで食事をしようとしたところ、それを見つけて近寄ってくる人もなく、関係者や報道陣もなく、これといった混乱もなく成行きが至極スムーズで何だかちょっと寂しい感じ(海なのに)がした、というテレビのコメンテーターの発言に対…
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脈絡ありやなしや

単身赴任中、妻に電話。次回の帰宅予定日は都合が悪くなった旨を伝える。妻は、残念ね食事会なのに、と返答。なに、ご馳走 ? あわてて前言を撤回する僕。 「その食事会に出なくちゃいけないから都合が悪くなったんだよー。」 日本の名所。路面電車がトンネルに入っていく。水しぶき。トンネル内は工事中で下水道みたい。レールだけが水に浮いてい…
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タクシーに乗った夢

タクシーに乗る。 自転車を引いていたが、それもタクシーに乗せる。タクシーの車内には、既にもう1台自転車があって、僕はその2台を混同してしまう。ドライバーは終始居眠りをしており、不安になってこちらが咳払いをした時だけ、取り繕ったようなリアクションをみせる。気付くとタクシーは蛇行しており、交差点でUターンしたかと思うと、ついに歩道に…
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友人の彼女と懇ろになる夢をみた

またもや、友達の新しい彼女と親しくなってしまう。はじめに紹介された時、辺りは真っ暗で、お互いの顔が見えなかった。彼女に導かれるまま明るいところへ。 あれ ? どこかで会ったことがあるね。 ええ、2週間前に。 それから、2人きりで話をする。ミュージアム風のテーマパークの残骸が建ち並ぶ、廃墟のような公園。共通の話題で盛り上がる。…
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夢の中の僕の家

僕はとにかく酔ってしまって、うまく歩けないし眼も見えない。しかも、意識は切れ切れだ。ここは三鷹だから吉祥寺までは歩くと少し遠いぞ。ふと気付くと路上でズボンを下ろしていて、裸の尻がムキ出しになっている。どちらにしても、これはまずい、などと思っていたら、これが夢だった。どうも変だと思った。冷蔵室を通り抜けないと自分の部屋に辿りつけない…
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夢にイチローが出てきた

イチロー田舎のグランドで試合する。その帰り道、僕とイチローはモノレールのデッキにいる。そこからは、先程まで試合が行われていたグランドが見える。外野スタンドはなく、徐々に雑木林になっていき、辺りは猫の巣だ。 ホームラン・ボールが猫と取り合いになったらオカシイよね、 と僕。 うん、 とイチローは素っ気ない。 二人はもちろん面識…
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